http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091027-00000005-cnn-int
名著「あっ死んじゃった」には(翻訳者の永倉万治氏もそういえば死んじゃってますが)、自殺志願者の見物に押し寄せた野次馬の重みで橋が落ちて多数の死者が出たというエピソードが出てますが、童謡のロンドン橋といい橋は洪水等で流されるものではなく落ちるものらしいです。
……とよく読んだらつり橋だった。そりゃ落ちるわ。
でも22人落下して8割以上助かってる。
落下高度が低かったのか川がよほど穏やかだったのか、はたまた落ちた小学生が泳ぎが得意な者ばかりだったのか、それとも教員らの救助の的確だったのか。
結局何なんだか。

